2018.11.5

1.保育士の魅力

お知らせ
小規模保育園の食事

~子どもが活き活きしている姿を間近で感じる!~

保育士とは
“子どもの頃からの夢です”と答える方が多い保育士という仕事。
保育士とは乳児から小学校就学までの幼児を保育するお仕事です。
この時期に一番近くで子ども達と触れ合うので、保育士は子どもにとって貴重な存在となるに違いありません。

具体的な仕事
それでは、どのような仕事内容かご説明します。
まずは、子ども達の生活全般のお世話や心身の発達を促し、社会性を養います。
具体的には食事や睡眠、排泄や衣類の着脱などの基本的な生活習慣を身につけさせるなど、子どもの成長にとって重要な役割を担っています。
親や兄弟など身近な存在だけと触れ合っていた子どもが、初めて保育園という違う環境へ足を運び、そこで出会う身近な人が保育士です。保育士の指導が幼い子どもに大きな影響を与えていくことは間違えありません。

保育士の魅力
保育園では、幼い頃から小さな子の面倒を見ることが大好きで、夢を叶えて保育士になった方がたくさん活躍しています。まず保育士が仕事をして感じるのは、子どもの成長を身近に感じられるということ。
そして、保護者の方と共に子どもの成長の手助けを行うことで、入園してから卒園するまでの間に、大きな変化が見られた時、保育士という仕事を選んで良かったと感じるのではないでしょうか?
日々、成長していく子ども達のキラキラした笑顔は仕事への活力と癒しとなるはずです。